katakori LABS study session 2018

10年後も鍼灸師として、治療に携わっていくためには、治療の軸となる理論を持つ必要があります。肩こりを例として、どうすれば治せるのか、そのための知識と考え方について講義いたします。肩こり研究所主催による学生および就業中の鍼灸師向けの勉強会/セミナーです。

東京理科大学オープンカレッジ

東京理科大学オープンカレッジにて講義を行いました

東京理科大学オープンカレッジにて2018年6月3日に「ひとりで出来る肩こり改善方法」と題して講義を行いました。 肩こりの仕組みを知れば、どうすれば改善するのかが理解できます。逆に仕組みを知らなければ、あれがいい、これがいい、といった安易な情報に振り回されてしまいます。その結果、何をやっても治らないだけでなく、悪化していくというケースが本当に多いのです。

肩こり研究所の予約専用フリーダイヤル

ご予約専用フリーダイヤルを開設しました

東京都目黒区の学芸大学にある肩こりラボ(鍼灸マッサージ院)での治療は完全予約制です。ご予約方法はお問い合わせフォームからのネット予約・LINEによる予約・お電話での予約の3つございます。お電話での予約は、通話料無料のフリーダイヤルを設置しておりますのでお気軽にお問い合わせください。スマートフォン・携帯電話からも通話料無料でございます。フリーダイヤル 0120-757-707(10:00−20:00)

MORE2018年4月号表紙

MORE モア 2018年 4月号の連載記事に掲載されました。

ただの肩こりでしょ?なんて油断していると大変なことに!本当にあった肩の怖い話、肩こりに纏わる嘘・本当・・・肩こり研究所で取材を受けた内容が記事になりました。MORE2018年4月号はバナー バレット レザー調 バイカラートート付で集英社より2月28日発売です。20代OL通勤女性向けの内容です。

大学の英語教科書の題材として肩こりラボのストレッチが取り上げられました。

英字新聞が読めることは日常生活・ビジネスで英語を使う上で必要です。大学生向けの英語のテキストに、英字新聞に掲載された肩こりラボのストレッチの記事が使われることになりました。三修社の「ソーシャル・キーワード -メディア英語で社会を読み解く-Social Keywords」という教科書です。デジタル時代のストレッチ、是非これを機に学生さんにも実践していただきたいと存じます。

学校では教えてくれない肩こりの治し方

katakori LABS Study Session 2017.11.29

肩こり研究所が行なっている治療はどのようなものなのか?治療には技術はもちろん必要ではありますが技術よりも大切な知識と考え方、これは学校では教わる機会は残念ながら希です。肩こりを本当の意味でなおすことなんてできないと思っている方、自分は治せる治療家になりたいと思っておられる方、是非受講なさってください。

肩こりの治し方セミナー・勉強会

katakori LABS Study Session 2017.08.03

鍼灸師・あんまマッサージ指圧師・理学療法士向けのセミナー・勉強会・講習会がたくさん行われていますが、肩こりの緩和の方法やテクニックに偏りすぎています。緩和ではなくシンプルに肩こりをどうやって治すのか?治るのか?という疑問に対して勉強会を開催いたします。東横線・学芸大学駅より徒歩3分。有資格者が対象です。

vogue7月号2017年表紙

VOGUE JAPAN 2017年7月号にて肩・首を楽にする、姿勢&ストレッチを紹介

スマートフォン・タブレット・パソコンが仕事だけでなく生活に深く関わっている現代社会。身体・健康への悪影響が懸念されていますが、実際に体調不良の症状が表れている方は増加の一途をたどっています。「スマホ病」という言葉も生まれ、使用時間やSNSへの依存・精神への悪影響が世界中で社会問題になっています。たとえば多くの女性が悩む肩こり。今では子供から10代の学生が首や肩の不調を訴えることは珍しくありません。

 
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