katakori LABS official BLOG

肩こり治療専門院の真面目なブログです

「肩こり」を治すことができる人がいなかった・・・だからこそ、肩こりは治るということを「常識」にするのために、情報発信していきます。肩こりの原因は人によって様々ですが、あくまで身体のさまざまな不調の結果として現れる症状です。ですから、肩こりの治療は、肩や首だけでなく全身の骨格、筋肉のメカニズムを熟知していることが必要不可欠です。腰痛が原因で肩こりになる場合、腰痛を治すことができなれば肩こりを治すことはできません。原因が膝の関節であれば、足の治療が必要です。

このような情報が、一人でも多くの方にとって役立つよう、少しずつ記事を増やしてまいります。

読売新聞(2017.2.26)で「スマホ巻き肩」の記事が掲載されました。

スマホ巻き肩で体調不良 読売新聞2017年2月26日
読売新聞にて現代人を悩ませるスマホ巻き肩についての取材が記事として掲載されました。ストレートネックに・スマホ首になると肩も巻き肩になっていきます。猫背がさらに悪化した姿勢ともいえます。スマホなしの生活は考えられません。スマホ巻き肩を防ぐにはスマホの正しい持ち方をはじめとした日々のセルフケアが必須です。

月刊「ゴルフダイジェスト」4月号で四十肩・五十肩予防のためのインナーマッスルトレーニングの紹介

四十肩五十肩予防のためのインナーマッスルトレーニング 月刊ゴルフダイジェスト
病院ではなかなか治らない四十肩・五十肩ですが、なってしまう前に予防としてインナーマッスルトレーニングがオススメです。月刊ゴルフダイジェスト4月号で実践方法を紹介しましたのでご覧ください。ゴルフをされる方は必見ですが、肩関節に不安のある方すべてにご紹介したい予防方法ですので機会ございましたらご一読ください。

モヤモヤ血管!病院で原因不明とされる身体の痛みの正体

長引く痛みの原因は血管が9割
原因不明の痛み、特に慢性痛でお悩みの方は何をしてもよくならない・歳のせいと諦めていらっしゃる方が多いです。その原因がモヤモヤ血管という血管の存在にあることが最新の研究で明らかになってきました。病気はなおったけど、痛みだけ残る。完治しているけど痛い。肩こり治療においても、この痛みの原因となるモヤモヤ血管の存在とは切っても切れない関係があります。モヤモヤ血管へのアプローチを知らず知らずのうちに行っているという治療家の方がいると思います。そのような方が根拠として知ることで治療の技術が向上することを願っています。

医道の日本 11月号の巻頭企画で当院の肩こり治療を紹介。

医道の日本2015年11月号 肩痛
月刊「医道の日本」11月号の巻頭企画は肩痛。10月号に引き続き今回は肩こり研究所の具体的な治療について紹介していただきました。どのような治療を行っているか?も大切なことですが、当院が何よりも強く訴えたいことは「治療において必要なことは何か?」という点です。

医道の日本 10月号の巻頭企画で取り上げられました。

医道の日本に掲載
月刊「医道の日本」10月号の巻頭企画は専門治療院。肩こりの専門治療院として「肩こり研究所」が紹介されました。肩こり患者を無くすための治療院という、世の中にありそうでない治療院です。治療家を目指す方々に「肩こりは治すことができる」ということを是非知っていただきたいと思います。

首の骨と椎骨動脈解離の正しい知識。自分の体は自分で守りましょう。

首ポキは絶対に行わないでください。
動脈解離という言葉は知名度があると思いますが椎骨動脈解離という名前はまだまだ知名度は低いのが現実。スマートフォンの普及により子供から大人まで首を痛めています。スマホ首いわゆるストレートネックで悩む人が増えています。これは椎骨動脈解離の危険性が高まっていることを意味します。椎骨動脈解離は脳卒中の原因となる大変危険な病気です。脳卒中は老人だけに起こるものではございません。

美ST 8月号「ビューティー覆面調査隊」でご紹介いただきました。

美スト2015年8月号
40代の女性向け雑誌「美ST」の覆面調査隊による覆面調査を受け、誌面で肩こり研究所をご紹介いただきました。1ページ丸々使っての紹介です。効果・接客・清潔感・技術の4つのポイントで★3つの満点評価をいただきました。肩こり研究所は、学芸大学駅前にある完全予約制の肩と首の諸症状に特化した鍼とマッサージ治療の専門院です。

健康 2015年7月号で「耳たぶマッサージ」を紹介。

丸山太地 耳たぶほぐし
主婦の友インフォス情報社による雑誌「健康」の2015年7月号に肩こり研究所所長による「耳たぶほぐし(マッサージ)」が紹介されました。詳しい内容は、肩こり研究所ブログの天気痛に関する記事にありますので、合わせてご覧ください。